三菱自動車 環境指針(基本指針)
- 地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し
1. グローバルな視野に立ち、車に関する開発、購買、生産、販売、サービスなど
すべての企業活動の中で総力を結集し、環境への負荷低減に継続的に取り組みます。
2. 社会を構成する良き企業市民として、積極的に地域や社会の環境保全活動に取り組みます。
三菱自動車は、1999年に策定した環境指針において、健全で持続可能な社会の発展に貢献するため、企業活動を通じた環境への負荷低減とともに、良き企業市民の一員として、積極的に地域や社会の環境保全活動に取り組むとしている。下記の年表にあるように、次世代教育や間伐材の利用等、植林活動以外の活動にも対応した「企業の森づくり」を展開している。





